このプロジェクトはNGO『ACE』が運営しています。
ヨーロッパでは、「春になっててんとう虫がとまった人のところに幸せが訪れる」という言い伝えがあります。食べる私たちに『おいしい』しあわせを、ガーナの子どもたちに『学ぶ』しあわせを運ぶシンボルとして、「てんとう虫チョコ」を選びました。
1852年創業のスイスチョコレート製造の老舗であるマエストラーニ社が、IMO(スイスオーガニック認証機関)の認証を取得した原材料だけを使って製造した、生産者の労働環境にも配慮された100%オーガニックのチョコレートです。
ガーナでも児童労働のないカカオが作られ、チョコレートを食べる人にも作る人にもしあわせが届くよう、てんとう虫チョコを食べて、ガーナの子どもたちを支援してください。


↑「支援についての説明」
も、かわいいカードで入っている。わかりやすいから、お子さんにあげるのも、おとなにあげるのも「いいね!」








